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アフターピル(緊急避妊)



アフターピル

カルテ アフターピルは、避妊に失敗した性行為後に飲むことで妊娠を回避できる緊急時のための経口避妊薬です。モーニングアフターピル、事後ピルとも呼ばれています。
避妊具が破損してしまった、安全日と危険日を間違えてしまった、低用量ピルを飲み忘れてしまった、性犯罪に巻き込まれた、など予想外の性行為による望まない妊娠を防ぐために開発されました。

72時間以内の服用で、高い確率で避妊できます。24時間以内の服用で避妊確率は95%、72時間以内で84%という臨床試験の結果が出ています。100%阻止できるわけではありませんが、服用時間は早ければ早いほど効果が上がります。

アフターピルには強いホルモン剤が配合され、子宮に作用することで妊娠を成立させません。服用して避妊に成功すると、3日から21日の間に「消退出血」という不正出血が起こることもアフターピルの特徴です。

高い避妊効果を持つ反面、ホルモンバランスが崩れることで吐き気や頭痛、腹痛などの副作用、また生理周期の乱れが起こることもあります。
これらは薬の効果が出ている証拠でもありますが、強いホルモン剤のため低用量ピルと違い常用することはできません。

アフターピルは大きく2種類に分けられます。
一つは一番初めに開発された「ヤッペ法」で、成分はノルゲストレルとエチニルエストラジオールの2つのホルモンが配合されていました。もともと中用量ピルを転用したもので、ホルモンの強さから副作用が強く合計で4錠服用しなければいけないという使いにくいアフターピルだったため、現在ではほとんど使われていません。

次に開発された「ノルレボ錠」は上記のヤッペ法の欠点を改良した薬で、副作用が弱く服用量も1錠か2錠と飲み忘れが少なくなりました。このタイプの先発薬である「ノルレボ」は、WHO(世界保健機構)において緊急避妊の必須薬(エッセンシャルドラッグ)に指定され、日本においても厚生省が認可した避妊薬として、ジェネリック医薬品も含めて世界中で使用されています。

避妊の悩みは他人に話しづらいものですが、女性が自分自身で妊娠を防ぐことができ緊急時の対策としても有効な点から、コンドームより安心して避妊できるピルの需要は年々高まっています。

低用量ピルとの違い

薬 避妊薬ピルである低用量ピルとアフターピルは、成分量と飲み方、服用のタイミングが根本的に異なります。

低用量ピルは、妊娠を望まない女性が毎日決まった時間に服用することでほぼ100%の避妊効果を得られる避妊薬です。
基本的な周期は28日間となっていて、21日間ホルモンの配合されたピルを飲んだ後、7日間休薬するかプラセボ(偽薬)を飲むかといった飲み方が薬の種類によって変わるだけです。

低用量という言葉の通り、ホルモン含有量が低く副作用なども弱くなっていて、症状が現れても体が薬に慣れていけば自然と出なくなります。
体内の女性ホルモンをゆるやかに整える働きから、副効能として生理痛の緩和や生理周期の調節、ニキビ・肌荒れ改善などスキンケア美肌効果、子宮がんのリスク低下なども期待できるため、避妊以外の目的で服用する女性も数多くいます。
毎日忘れずに飲む必要があり2日以上飲み忘れると次の生理まで服用を再開できませんが、避妊率の高さや副効能のメリットから、女性のライフスタイルのサポートに役立つ薬の一つです。

対してアフターピルは、避妊に失敗した性行為後に服用して緊急避妊する薬です。
強いホルモン剤を投与することで強制的に排卵と着床を防ぐため、成分が効いている間の副作用も低用量ピルより強く出ることがあります。
一時的にホルモンバランスを崩すため身体への負担が大きいことから、緊急避妊以外の目的には使えません。
できるだけ早く飲めば効果も高くなりますので、日常的な避妊対策は低用量ピルの服用や避妊具の使用などでおこない、万が一の場合のお守りとして備えておくことが理想的な避妊薬です。

効果

ハーブ アフターピルの成分には、主に黄体ホルモン剤の「レボノルゲストレル」と抗黄体ホルモンである「ウリプリスタール酢酸エステル」、卵胞ホルモン「エチニルエストラジオール」などが使用されています。

これらのホルモンは体内に投与されると擬似的な妊娠状態を作り出します。
女性の体はある一定の周期で排卵をおこないますが、その準備として黄体形成ホルモンが大量に分泌され排卵を促すLHサージという現象が起こります。ところが外から黄体ホルモンが入ると、LHサージは中断され排卵は抑制・遅延されます。
同時に子宮の入り口にあたる子宮頚管内の粘膜に作用し、粘性を上げて精子の侵入を拒み、受精がおこなえない状態になります。
もしすでに受精が成立していた場合でも、薬の成分が子宮内膜に働き内壁の肥厚を防ぎます。これにより受精卵が着床できない環境が作られるため、妊娠を未然に防ぐことができます。

体のホルモンバランスをコントロールし、排卵・受精・着床すべてを阻害することで緊急時の避妊を実現します。

アフターピルには、一番はじめにエチニルエストラジオールとノルゲストレルの2つが配合された緊急避妊薬が開発されましたが、この薬はホルモン量が多く女性の身体に大きな負担をかける作用もあったため、レボノルゲストレル単体の「ノルレボ錠」の登場により利用する人は少なくなりました。
レボノルゲストレルは低用量ピルやIUD(子宮内避妊器具)にも使われているホルモン剤です。

なおアフターピルによる中絶はできませんので、避妊できなかった場合は専門機関での対応が必要になります。 避妊成功による消退出血 アフターピルによって避妊が成功すると、服用後3~21日(3週間)の間に不正出血が起こります。これは消退出血と言い、子宮内膜が剥がれたものです。

出血のある日数や出血量は、性行為をおこなったタイミングや個人差によりますが、ほとんどの場合は普段の生理より少ない量で終わります。
薬の効果で強制的に生理を起こしている状態ですので、ナプキンを当てるなど通常の対応で問題ありません。

3週間を過ぎても消退出血がない場合や、服用から次の生理予定日を1週間過ぎても生理が来ない場合、反対に出血が長引いている、または出血量が極めて多い場合は、避妊に失敗している可能性があります。
体のどこかに異常が起こっていることも考えられますので、すみやかに専門機関での検査を受けてください。

稀に妊娠成立することで起こる出血もありますが、これは子宮に受精卵が着床して引き起こされる着床出血と呼ばれます。
妊娠初期の症状として知られていますが、必ずしも起こるものではなく個人差があります。妊娠した次の生理日予定日の3~5日前に出るとされていますが、アフターピルの服用と重なった場合、避妊成功の判別が難しくなります。
消退出血の有無は妊娠の確認に有効ですが、このように正確に判断できるとは言い難いため早期妊娠検査薬を使って確認する方法が確実です。

服用方法

薬の服用 アフターピルの基本的な服用方法は、避妊に失敗した性行為後、指定された時間以内に決められた錠数を飲むものです。

どのアフターピルでも、72時間以内(薬の種類によっては120時間以内)の服用が推奨されていますが、飲む時間が早くなればそれだけ薬の効果が高まり避妊成功率も上がります。

服用後2~3時間以内に嘔吐してしまった場合、薬の成分が吸収されず効果があらわれない危険がありますので、もう一度服用する必要があります。
強いホルモン剤の性質上、アフターピルの副作用として吐き気が出る報告も多くされています。吐き気対策として、服用する前に軽食をとる、牛乳を飲む、市販の吐き気止めを飲む、などが有効です。

またホルモンの血中濃度を上げて避妊する働きのため体への一時的な負担がある薬です。あくまで緊急時の避妊薬として使い、連続での服用は控えてください。 72時間以内に1錠服用(合計1錠) 性行為後72時間以内に1錠経口服用することでほとんどの妊娠を防げます。1錠飲めば良い手軽さから現在の主流になっています。

レボノルゲストレルではなく、ウリプリスタール酢酸エステルが主成分になったエラなど、120時間以内に1錠経口服用すれば良い制限時間の伸びた緊急避妊薬も販売されています。

ノルレボ錠が出る前までの緊急避妊薬は性行為後2回にわたって合計4錠服用しなければいけませんでしたが、このタイプのアフターピルが開発されたことで、飲み忘れによる避妊失敗が減少しました。
72時間以内に1錠、その12時間後に1錠服用(合計2錠) 性行為後72時間以内に1錠服用して、その12時間後にまた1錠、合計で2錠服用します。

2回に分けて服用するため、1錠タイプのアフターピルより副作用が出にくくなっています。

飲み忘れなど1回目の服用から12時間以上経ってしまうと避妊に失敗するリスクが上がりますが、体の負担が少なく吐き気や頭痛の心配がほとんどない使いやすいタイプのアフターピルです。
72時間以内に2錠、その12時間後に2錠服用(合計4錠) 性交渉後72時間以内に2錠、そこから更に12時間後に2錠経口服用することで緊急避妊をします。合計4錠の服用です。

この2回に渡って4錠飲む方法は、最初に作られた「ヤッペ法」の特徴の一つです。
成分が強い錠剤を4つ飲む必要があり副作用も厳しく体への負担がかかりやすいため、今ではほとんど使用されていません。

値段

ブタ貯金箱 アフターピルは病院で処方してもらうか個人輸入代行による海外薬通販で手に入れられます。国内では医師の要指示薬のため、ドラッグストアやコンビニでは購入できません。

同じ成分で同じ効果を持ち、およそ1/3の値段で買えるジェネリック医薬品も多く販売されています。 海外通販と病院の値段の比較 アフターピルの値段は、海外医薬品通販での購入と病院での処方で金額が大きく変わります。

病院での処方の場合、アフターピルも低用量ピルも避妊薬は保険適用外の自由診療扱いになります。そのため全額自己負担となり、薬代だけではなく初診料や診察代、状況や病院によっては洗浄代や超音波検査などで、10,000~15,000円かかることも珍しくありません。

一方で海外通販での購入だと、かかるのは薬代1,000円前後+送料だけです。
通販と病院処方を比べると、約10倍も値段に差がありお財布への負担も非常に軽くなります。
医薬品が届くまで1週間前後かかってしまうことだけがネックですが、緊急時に必要最低限しか処方してもらえない病院と違って通販ではまとめ買いもできます。
スマートフォンやPCがあればどこにいても手軽に購入できますので、いざという時のためにお守りとして常備しておくと良いでしょう。

種類

現在世界中で主流となっている緊急避妊薬ノルレボはWHO(世界保健機構)から緊急避妊の必須薬に指定され、日本においては厚生省の認可を受け効果の高さも実証されている緊急避妊薬です。先に出ていたプラノバールよりも副作用が弱く、服用方法も1回1錠で済むように改良されました。
色々なメーカーからノルレボ錠のジェネリック医薬品が出ていて安価に購入できるため、いざという時の安心として複数備え付けておく女性も少なくありません。他にも性交以後120時間(5日)以内に使用期限が延びたエラワン、エラというアフターピルも開発され、選択の幅も広がっています。

先発薬
ノルレボ
ノルレボ
値段 2,625~3,320円
メーカー HRA Pharma
特徴 性交以後72時間以内に1錠飲むことで緊急時の避妊が可能になります。先発薬であるため価格がやや高くなっていますが、信頼性があり人気のアフターピルです。

ジェネリック
アイピル
アイピル
値段 810~1,350円
メーカー ピラマルヘルスケア
特徴 アイピルはノルレボのジェネリック医薬品として開発された緊急避妊薬です。ノルレボと同じ成分、効果を得られて値段は半額以下で購入できます。
マドンナ
マドンナ
値段 945~1,350円
メーカー Biopharm Chemicals co., ltd
特徴 マドンナはレボノルゲストレルが配合されたノルレボのジェネリック医薬品です。半額以下で購入できてノルレボとまったく同じ効果が得られるため、人気の高いアフターピルの一つです。
アンウォンテッド72
アンウォンテッド72
値段 741~1,140円
メーカー マンカインドファーマ
特徴 ノルレボのジェネリック医薬品で、半額以下で購入できます。こちらも72時間以内1回1錠の経口服用となっていますので、飲み忘れによる避妊失敗がないアフターピルの一つです。
ノルパック
ノルパック
値段 1,024~1,280円
メーカー ABCA Pharma
特徴 ノルレボと同じレボノルゲストレルが配合された緊急避妊薬です。2回に分けて服用するタイプで、体への負担をあまりかけずに妊娠を回避できます。
ポスティノール2
ポスティノール2
値段 828~1,035円
メーカー Gedeon Richter
特徴 性行為後72時間以内に1錠飲み、その12時間後にさらに1錠飲むタイプのノルレボ・ジェネリックですが、2回に分けて飲むため副作用も出にくいことがメリットです。
エラ
エラ
値段 3,960~4,950円
メーカー bdi ibrahim
特徴 エラは、抗黄体ホルモン・ウリプリスタール酢酸エステルが配合されていて、120時間以内に1錠服用すれば良い次世代の緊急避妊薬と言われているエラワンのジェネリック医薬品です。ノルレボよりさらに副作用が少ないことから、服用後3時間以内の嘔吐による飲みなおしや失敗などのリスクも少なくなっています。

副作用

頭痛 低用量ピルに比べて、アフターピルは副作用が多少出やすくなっています。

一時的なホルモンバランスの乱れにより、吐き気や頭痛、腹痛、下痢、眠気、めまい、倦怠感などがあらわれることもあります。
服用から次の生理予定日がずれることもありますが、いずれも時間が経てば自然におさまってきます。
ほとんどは24時間以内に沈静化する一過性の症状ですので、身動きが取れないほど酷い状態にならなければ問題はありません。

タバコを吸っている方がアフターピルを服用すると、タバコのニコチンによる血管収縮作用で循環機能が低下し頭痛が起こりやすくなる可能性があります。
嘔吐感やめまいの原因にもなりタバコとの相乗効果で血栓もできやすくなりますので、服用する際は喫煙を控えましょう。

アフターピルの血栓症のリスクは毎日服用する低用量ピルより低いといわれていますが、万が一を考えて血液をサラサラにし血管修復作用も持つクリルオイルと併用する女性も少なくありません。

併用禁忌&併用注意

注意 アフターピルは強いホルモン成分を含みますので、併用禁忌薬や併用に注意のいる医薬品がいくつかあります。飲みあわせを間違えると、薬の効果減退や薬物相互作用が出て悪影響をおよぼすリスクが考えられますのでご注意ください。

【併用禁忌】
・CYP3A4阻害薬(イトラコナゾール、ケトコナゾールなど)
・肝酵素誘導作用のある薬剤
・抗凝固剤
・フェニンジオン
・ワルファリン

【併用注意】
・抗けいれん薬(フェノバルビタール、フェニトイン、プリミドン、カルバマゼピン)
・HIV感染症治療薬(リトナビル)
・リファブチン
・リファンピシン
・グリセオフルビン
・セイヨウオトギリソウ含有食品

妊娠か妊娠している可能性のある方、肝臓に重い障害、疾患を持つ方、過去にアフターピルの成分にアレルギー反応を起こしたことのある方は、アフターピルの服用はできません。

また、授乳中の女性はアフターピルの服用後24時間は授乳を避けるようにしてください。心臓病や腎臓病を持つ方や、肝臓になんらかの疾患が出ている方も、服用には十分注意してください。

上記に上げた医薬品や身体の状態に限らず、現在なんらかの治療を受けている方や薬を常用している方は、事前にお近くの医療機関で医師にご相談ください。

避妊薬ピル[アフターピル(緊急避妊)] 購入者の声

  • アイピル

    満足度 ★★★★ 27歳 女性

    お酒でふらふらになって知らない人とホテルにいることがたまーにあるので・・・・・・・そんな時アフターピルのお世話になってます。今のとこ失敗はしてないし、何個かケイタイするようにして乗り切ってます。
  • クリルオイル

    満足度 ★★★★ 37歳 女性

    看護師で夜勤も多いので飲むようにしています。バラバラだった体内時計がすこしずつ整ってきて疲れも翌日に引きずらなくなってきたように思えます。一番嬉しかったのは目眩と鈍い頭痛が減ってきたことかもしれません。
  • ノルレボ

    満足度 ★★★★★ 33歳 女性

    妊娠する可能性のある女性なら必ず1つは持っていた方が良いと思います。私が試した限りでは、ノルレボの場合は1錠で済む分副作用も出やすいです。2錠飲む方は副作用は出づらかったですが、1錠飲んで安心してしまったり2錠目を飲み忘れかけたりと少し危なかったので、自分はどちらを使いやすいかで選んだ方がいいかもしれません。ネットで買えば安いし婦人科に行かなくて済みますので、ちょっとした不注意で後悔する前に、アフターピルで安心を得た方が気持ちも楽です。
  • ノルパック(2錠1回分)

    満足度 ★★★★★ 26歳 女性

    数年前ひどい失敗をして覚悟し病院に行きました。幸いなことに妊娠はしてなかったのですが、先生がこんなのもあるよ、と教えてくれたのがアフターピルです。それから色々調べてみて、ジェネリックもあることを知って、今では常備薬の一つになりました。もともと性行為のあとに避妊できること自体知らなかったし、私みたいに知らないで不安になる女性は少なくない気がします。仲の良い友人には教えてますが、もっと知られれば望まない妊娠で悲しい思いをする人は減るんじゃないかと思います。
  • ポスティノール2(アフターピル)

    満足度 ★★★ 45歳 女性

    若いときのように頻繁にするわけでもないので低用量ピルを飲むのもなんだし、あと数年で閉経することを考えると、こちらの方が良いかと。色々な種類がでて迷いましたが、私は友人に教えてもらったこれにしました。2錠タイプのものは副作用が出にくいという話でしたが、私の場合はほとんど出たことがなく、確実に月の物がきて避妊できるので重い負担がかかってる感じはありません。
  • エラ(5日以内)

    満足度 ★★★★★ 34歳 女性

    高いですが、やっぱり5日間猶予があるのは強いですね。アイピルとどっちがいいか分からなくて両方買いつつも、ずっと放置していましたが、彼氏との旅行で避妊に失敗した時帰宅後急いで飲んで無事に避妊できました。旅行が4日間だったのでアイピルだと間に合いませんでした。コスパ的にはアイピルの方が高いので、エラは本当にやばい時用にして持ち歩く用にアイピルを使おうかと思います。
  • エラワン

    満足度 ★★★★★ 23歳 女性

    いざって時に慌てたくないし精神衛生上よくないためお守りのつもりで注文しましたが、届いた1ヵ月後に失敗し、思ってた以上に早く飲むことになってしまいました。2週間くらいして何時も通り生理がきました。一応妊娠検査薬も待機させてましたが、今回は使う必要がなかったので仕舞っておきます。そんなに必要ないだろうと思って1個しか持っていなかったら必要になってしまったので、今度は何粒か一緒に買っておこうと思います。
  • マドンナ

    満足度 ★★★ 21歳 女性

    まだ使ったことはないですがお守りがわりに。ゴムってずれたり破れたりすることも多いんで怖いんですよね。こっちの方が安心できます。
  • アンウォンテッド72

    満足度 ★★★★ 34歳 女性

    病院に慌てて駆け込んでもすぐ貰えるとは限らないんで。いつもまとめ買いして財布に入れて持ち歩いたり家に置いたりしてます。
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