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ジネット35(ダイアン)

ジネット35(ダイアン) ジネット35(ダイアン)
効果効能 定期服用による避妊、生理痛・生理不順の解消、卵巣がんの予防
有効成分 酢酸シプロテロン、エチニルエストラジオール
内容量 21錠(1箱)
メーカー シプラ

ジネット35(ダイアン) 21錠

個数選択 定価 販売価格 購入
1箱 1箱
21錠 × 1箱 ¥2,200 ¥2,200 ¥1,980 ¥1,980 カートに入れる
21錠 × 3箱 ¥2,200 ¥6,600 ¥1,780 ¥5,340 カートに入れる
21錠 × 6箱 ¥2,200 ¥13,200 ¥1,583 ¥9,500 カートに入れる

ジネット35(ダイアン)の詳細

ジネットは、シプラ社が開発したダイアンと同一の有効成分が配合された低用量ピルです。

排卵をおさえる作用、精子が子宮に入りにくくなる作用、受精卵の着床を防ぐ作用、これら3つの作用により妊娠を妨げます。
また、副効用(良い効果)として生理痛や生理不順の軽減や解消、男性ホルモンが影響するニキビや多毛、頭髪の抜け毛の減少、長期的には卵巣がんの予防などを持ち合わせています。

分類としては1相性第3世代ピルに該当し、実薬のみの21錠タイプです。

ダイアン同様体躯の小柄な日本人をはじめとするアジア人用に改良されたピルなので、今までピルを服用することで副作用が強く出てしまい、継続的な使用を躊躇された方でも安心してお使いいただけるという利点があります。

使用されている方の中には、ジネットを服用することでバストサイズがアップしたり、肌の調子が良くなったという報告もあります。
有効成分
酢酸シプロテロン、エチニルエストラジオール
効果効能
定期服用による避妊、生理痛・生理不順の解消、卵巣がんの予防
用法
生理初日から1日1錠を毎日一定の時刻に定められた順に21日間連続で服用し、7日間休薬します。
以上28日間を服用1周期とし、出血が終っているか続いているかにかかわらず29日目から次の周期の錠剤を服用し、以後同様に繰り返す。

・毎日同時刻に服用することで避妊効果が高まります。
・飲み忘れた場合は、以下のフローを参考にしてください。

ピルの飲み忘れ対処法
副作用
吐き気、食欲不振、腹痛、下痢、むくみなど
注意事項
【併用注意】
 ・副腎皮質ホルモン(プレドニゾロン等)
 ・三環系抗うつ剤(イミプラミン等)
 ・セレギリン塩酸塩
 ・シクロスポリン
 ・オメプラゾール
 ・テオフィリン
 ・チザニジン塩酸塩
 ・リファンピシン
 ・バルビツール酸系製剤(フェノバルビタール等)
 ・ヒダントイン系製剤(フェニトインナトリウム等)
 ・カルバマゼピン
 ・ボセンタン
 ・モダフィニル
 ・トピラマート
 ・テトラサイクリン系抗生物質(テトラサイクリン等)
 ・ペニシリン系抗生物質(アンピシリン等)
 ・テルビナフィン塩酸塩
 ・Gn-RH誘導体(ブセレリン酢酸塩等)
 ・血糖降下剤(インスリン製剤、スルフォニル尿素系製剤、スルフォンアミド系製剤、ビグアナイド系製剤等)
 ・ラモトリギン
 ・モルヒネ
 ・サリチル酸
 ・テラプレビル
 ・HIVプロテアーゼ阻害剤(ネルフィナビルメシル酸塩、リトナビル、ダルナビル、ホスアンプレナビル、ロピナビル・リトナビル配合剤等)
 ・非ヌクレオシド系逆転写酵素阻害剤
 ・ネビラピン
 ・HIVプロテアーゼ阻害剤(アタザナビル、インジナビル)
 ・非ヌクレオシド系逆転写酵素阻害剤(エトラビリン)
 ・フルコナゾール
 ・ボリコナゾール
 ・アセトアミノフェン
 ・セイヨウオトギリソウ含有食品

【使用注意】
 ・妊娠中、妊娠している可能性のある方
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